一言で資源。Macintoshにおいては、プログラムを構成するソフトウェア部品のこと。
アプリケーションに共通のソフトウェア部品を使用することで、外観を統一し処理ルーチンを一元化することができます。 リソースはもともと、初代のMacintoshには128Kというメモリしかなかったため、 ソフトウェアのメモリ消費量の抑制とローカライズを簡便化する目的で考えられた。 リソースの編集はApple社のResEditで行なえます
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富岡保彦です。
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