ネットワークに直接接続して使用するファイルサーバ専用機
別名 ネットワーク接続ストレージ
電話をかけてきた相手の発信者電話番号を受信者(着信者)が応答前に確認できるようにするNTTのサービス。
'97年10月より、横浜、名古屋、福岡の3地域でサービスが開始され、'98年2月1日より全国的なサービスが開始された。
A5判〜A4判程度の大きさの持ち運び可能なコンピュータの総称。
IPアドレスを構成するビット列のうち、個々の組織が管理するネットワーク(サブネット)を識別するのに使われる部分である。
Internet Association of Japan
日本国内でインターネットの普及、標準化を推進する業界団体。
JaPan Network Information Center
ジェーピーニック と読みます。
日本国内でIPアドレスの割り当てを行なったり、インターネットに関する調査・研究や啓蒙・教育活動を行ない、
日本のインターネットの円滑な運営を支える組織。
Japan Registry Service
日本に割り当てられたドメイン名「.jp」のレジストリ業務(登録管理、JPドメインのDNSの運用)を行う企業。
LANなどのネットワークで接続された別のコンピュータの共有フォルダや共有ドライブを、
自分のコンピュータに接続されたドライブであるかのように扱う機能。
Windowsネットワークの機能で、「リモートドライブ」とも言う。
Lotus Development社が開発したグループウェア。
Namazu Projectにより開発された、日本語を含む任意の文字列
ファイル群の全文検索を行なうソフトウェアであり、PLライセンスの元でソースコードごと公開されています。
Near Video On Demand
ケーブルテレビなどが多くのチャンネルを使える点を利用し、
一定間隔で同じ番組を流すことにより視聴時間をある程度自由に選択できるようにしたのがNVODシステム。例えば、
10チャンネルを使って10分ずつ開始時間をずらせば、100分の幅で視聴時間を選択できる、擬似ビデオオンデマンド。
Netscape Communications社のWebブラウザ。 別名 (NN)ネットスケープナビゲータ
電子メールソフトやNetNewsクライアントなども標準で装備。
Network Attached Storage
ネットワークに直接接続して使用するファイルサーバ専用機。
OSI参照モデルの第3層に位置し、
データリンク層以下のプロトコルを使用して接続されているネットワーク同士の通信をおこなうための方式を定めたもの。
別名 : レイヤ3, 第3層
PC/AT互換機のマザーボード上に配置されたLSIチップの一つ。 チップセット(コンピュータ内部の情報流通を制御する)の重要な構成要素の一つ。
TCP/IPネットワークなどにおいて、ホスト名からそのマシンのIPアドレスを求めること。
Webサイトで注文を受け、即日もしくは翌日に商品を配送してくれるインターネット上のスーパーマーケット。
Windowsパソコンから、ネットワーク上にあるWindows(互換)コンピュータの共有ファイルにアクセスするためのフォルダ。
LANなどのネットワークに接続され、ネットワーク上の複数のユーザが利用できるように共有されたプリンタ。「共有プリンタ」
とも呼ばれます。
別名 リモートプリンタ, remote printer
「negotiation」は「交渉」の意味で、コンピュータ関連では、2つのハードウェアデバイスが通信に先立って、
通信条件などを相互に情報を交換しながら事前に決定することをあらわします。
「ネットワーク」と「エチケット」を組み合わせた言葉で、Internetなど、
ネットワーク上でのやり取りにおけるエチケットやマナーを指す言葉です。
インターネットなどの通信サービスを利用しておこなわれるオークション。「オンラインオークション」とも呼ばれる。
インターネットにて24時間いつでも利用できるインターネット専用の銀行
インターネットに接続されたパソコンが店内に置いてある喫茶店
インターネットのWebサーバー上のリンクを使って次々に別のWebサーバーへと渡り歩くこと。
インターネットのような巨大なTCP/IPネットワークは、複数の小さなネットワーク(サブネット)に分割されて管理されるが、 ネットワーク内の住所にあたるIPアドレスのうち、 何ビットをネットワークを識別するためのネットワークアドレスに使用するかを定義する32ビットの数値。
インターネットのような巨大なTCP/IPネットワークは、複数の小さなネットワーク(サブネット)に分割されて管理されるが、
ネットワーク内の住所にあたるIPアドレスのうち、
何ビットをネットワークを識別するためのネットワークアドレスに使用するかを定義する32ビットの数値。
インターネットの利用方法のひとつ電子掲示板システム。
インターネットを使い、メーカーやサービス提供元が消費者に直接販売すること。
インターネットを通じて個人間で音楽データの交換を行なうアプリケーションソフト
インターネットを通じて行なう株取引。
別名 online trade・ インターネットトレード( Internet trade )
インターネット経由で行われるマーケティング活動の総称。
別名 インターネットマーケティング, Internet marketing
インターネット上でのコンピュータの名前にあたるドメイン名を、
IPアドレス(住所にあたる)と呼ばれる4つの数字の列に変換するコンピュータ。
インターネット上での営業活動を行う銀行。
別名 インターネット銀行, Internet bank, online bank, net bank,
オンライン銀行
インターネット上の電子商店などで支払いを行なうためのシステムを電子マネーシステムといいます。
キーボードから日本語入力ソフトを使って日本語を入力する方法として、ローマ字入力とかな入力という2つの方法があります。
コンピュータを使ってインターネット経由で銀行などの金融機関のサービスを利用することで「インターネットバンキング」 「オンラインバンキング」などとも呼ばれる
コンピュータネットワークの接続形態。
各端末や制御機器がどのような形態で接続されるかをあらわす用語。
コンピュータネットワーク上での安全確保のための防衛策。
システム攻撃者からコンピュータを守り、不正アクセス防止や情報漏洩の阻止、システムの安定性保持を行なうこと。
コンピュータ上で表示する色の表現方法の一つで1つの画素(ピクセル)について8ビットの色情報を持たせる方式。
コンピュータ内部でのデータ転送時に、CPU(中央処理装置)がメモリの処理完了を待つ必要がないこと。
システムに実装されているCPUが直接実行できるプログラムコード。
オブジェクトコードとも呼ばれます。
ニュースグループを購読するアプリケーションのこと。
ネットワークなどでセキュリティ機能を実現するため、アクセスを行なっているユーザーにアクセスの権利があるかどうかを検査する作業。
ネットワークに接続でき、リモート制御やコンテンツのダウンロードなどの機能を持った家電製品の総称。別名 :
network-connected household appliances
ネットワーク上でデータを受け渡しするための規約。
プロトコルとは、通信のための手順を表わします。
ネットワーク上でデータを受け渡しするための規約。
プロトコルとは、通信のための手順を表わします。
パソコンやプリンタなどをネットワーク(LAN)に接続するための拡張カード。
パソコン本体に用意されたドライブベイに装着するタイプのドライブ。ケースや電源が不要なことから、同一のドライブでは、
外付けドライブよりも安価であることが多い。
マイクロプロセッサ内部に設けられた高速処理を実現するための記憶装置。
マルチウィンドウ環境において、ある時点でどのウィンドウ(またはコントロール)がキーボード入力を受け取るかを表わす言葉。
音声データを分析してノイズの成分をカットすること。
概ね速度128kbps以下の「低速な」通信回線のこと。
特に、電話回線を通じたインターネットへのダイヤルアップ接続を表す。
個人の持つ知識や情報を組織全体で共有し、有効に活用することで業績を上げようという経営手法。
日本語では「知識管理」などと訳され、「KM」とも略される
固形インクを薄く塗布したインクリボンに熱した印字ヘッドを押し付け、インクを溶かして紙に転写するプリンタ。
情報処理に関連する国家資格のうち、ネットワークを設計・運用する能力を認定する資格。
他人のユーザIDやパスワードなどを盗用し、その人のふりをしてネットワーク上で活動することをいいます。
別名 : ネットスケープコミュニケーションズ
世界初のグラフィカルなWebブラウザ「Mosaic」を開発したMarc
Andreesen氏を中心とするイリノイ大学NCSAのチームが、Silicon Graphics社の創業者として知られるJim
Clark氏と共同で設立した企業。
本のような形で持ち運び可能なコンピュータ。