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    <title>ホームページ制作ＰＲＯＪＥＣＴ</title>
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    <updated>2012-02-02T02:51:40Z</updated>
    <subtitle>ホームページ制作ＰＲＯＪＥＴＣＴは検索エンジン対策の衛星サイトや記事制作などを承ります。</subtitle>
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    <title>レンタルサーバー</title>
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    <published>2012-01-20T21:36:02Z</published>
    <updated>2012-01-20T21:37:32Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>レンタルサーバーは俗称になり、正式名称をホスティングサーバーと言います。</p>
<p>ホスティングサーバーとは、サーバーの利用者自身でサーバーの運営・管理をしなくてもいいように、有料または無料でサーバー機のHDDの記憶スペースや情報処理機能などを利用させるサービスになります。</p>
<p>サーバーの運営・管理はプロバイダや通信事業者が行っているものから、SOHOで個人的に行っているものまであるが、総じて1台のサーバーを仕切ってクォータとして複数の利用者に貸し出す形を取る場合が多くなっています。</p>
<p>サーバー機が設置・稼動している場所はインターネットデータセンター(IDC)と呼ばれています。</p>
<p>サービス内容によってはサーバー機一台を丸ごと占有できる専用サーバーもあり、サーバー機をサービス提供者の所有ではなく利用者の所有としてデータセンターに設置し、通常の運用を委託するハウジング、コ・ロケーションタイプのものも存在しています。</p>
<p>基本的には、ホームページ公開用のWebサーバーやメールサーバーとしての利用が多いが、データベースやグループウェアなどのWebアプリケーションでの利用も多い。</p>
<p>また、提供者やサービス毎にCGIやSSIの利用の可否、使用可能な最大ディスク容量の違い、負荷サービスの違い、利便性向上のための機能の違い、電話サポートの有無、月間の最大データ転送量などがあります。</p>
<p>利用金額は基本的に、データセンターの運用コストや付加機能、サポート内容などで決まります。</p>
<p>例えば、運用コストとは、ホスティングサーバー1台の共同利用ユーザー数、インターネットエクスチェンジ（IX）等との通信費、セキュリティ、電気、空調などの費用、トラブル対応の程度等から計算されます。</p>
<p>サーバーをより高機能にする事や、365日の電話サポートを導入しトラブル時にいつでも解決して貰えるかなどにもよっても、コストが変わってきます。</p>
<p>価格が安いほど1台のサーバーの同居者数が大きいかネットワーク速度が遅い、サポートがメールのみ、障害発生率が高い、バックアップが無い等、イザという時にデータが消失するなどのリスクを伴い、回線やCPU負荷の上昇時には表示速度などに大きく影響が出る場合もあります。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>共有サーバー</title>
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    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.118</id>

    <published>2012-01-21T21:35:28Z</published>
    <updated>2012-01-21T21:35:47Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>まず、「server（＝サーバー）」とは「ネットワークで繋がったコンピュータ上で他のコンピュータにファイルやデータ等を提供するコンピュータ、またそのプログラム」を指します。</p>
<p>あなたが発信している商品や情報を世界中の人に見て貰う為に、その商品や情報を保管しているところがサーバーーの役割になります。</p>
<p>２４時間３６５日、止まることなく常に動き続けているサーバーマシンはパソコンより高い耐久性や安定性が求められます。</p>
<p>そして、共有サーバーとは、１台のサーバーー内の領域を複数に分けそれぞれの領域ごとにドメインを設定し、その領域を貸し出すサービスです。</p>
<p>共有サーバーーは低コストでさまざまな設定を行うための専用ツールが用意されており、簡単に利用することが出来る反面、自由度が低く、個別の設定等はほとんど出来ませんし、同じサーバーーの他のアカウントの影響を受けてしまいます。</p>
<p>主に小規模サーバーや個人向けといえます。</p>
<p>他に「ウェブホスティング」「バーチャルサーバーー」「シェアードサーバーー」と呼びますが、すべてこの共有サーバーーになります。 </p>
<p>サーバーンスのサーバーの一部領域を利用するサービスの事。１台のサーバー内に複数のドメインを設定する事になります。</p>
<p>管理・維持費を複数のドメイン（契約者）が共同で負担するので、料金的には安くなります。 </p>
<p>しかし、一部のドメインのトラフィックが増大した場合に、他のドメインへ接続しにくい状態が発生するなど、自分と関係ないドメインによって発生する不具合の影響を受けてしまう事があるので、注意が必要です。</p>
<p>下記に共有サーバーのメリット・デメリットを記載しておきます。</p>
<h3>メリット</h3>
<ul class="list1">
  <li>比較的安価。</li>
  <li>自社内にハードウェアを置かないので手軽。</li>
  <li>サーバーの運用・管理の必要がない。</li>
  <li>独自ドメインが使用できる。</li>
</ul>
<p>デメリット</p>
<ul class="list1">
  <li>専用ではない。</li>
  <li>複数ドメインが同時に運用されるので、接続しにくい時がある。</li>
</ul>
<p>最初は比較的低価格から初めていき、事業拡大に伴いサーバーをより、高度なものへとシフトして行く方向が良いのではないでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>専用サーバー・ＶＰＳサーバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/dedicatedserver.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.119</id>

    <published>2012-01-22T21:28:26Z</published>
    <updated>2012-01-22T21:30:58Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>まず、サーバーとは、「ネットワークで繋がったコンピュータ上で他のコンピュータにファイルやデータ等を提供するコンピュータ、またそのプログラム」を指します。</p>
<p>そして、専用サーバーサービスとは、1台の物理的なサーバーを、自分だけに専用に使えるサービスのことを指します。</p>
<p>専用に1台を借りるといっても、そのサービス内容により様々なサービスありますので、サーバーを借りる時には、後悔することがないよう、自社にあったサービスを選うようにして下さい。</p>
<p>それに対して、共有サーバー（ホスティングサービス）では、1台のサーバーを複数の利用者で共有して使うサービスになります、</p>
<p>しかし、共有サーバーでは、同じサーバーにアクセス数が多いサイトが存在すると、サーバー全体のパフォーマンスが落ちてしまうという可能性があります。</p>
<h3>専用サーバーのメリット</h3>
<p>自社サイトへのアクセスが多くても、共有サーバーよりは快適に作動する。</p>
<p>自由にソフトウェアをインストールすることができる。</p>
<p>それに伴い、ホスティングサーバーでは実現できなかった多様なサービスを実現できる。</p>
<p>サーバーの状況を完全に把握でき、そして、あなたにあわせた設定が可能になり、セキュリティーポリシーに完全に準拠したサーバー環境を構築することができる。</p>
<p>専用サーバーを借りる程でもない時には、バーチャル・プライベート・サーバー (Virtual private server, VPS)の使用も考えて見ても良いかもしれません。</p>
<p>VPSとは、一台のサーバー上で仮想サーバーを何台も起動する特殊なソフトウェア、またそのような仮想サーバーを提供するレンタルサーバーのサービスを指します。</p>
<p>個々のユーザーに仮想機械内において管理者権限 (root) を付与し、共用サーバーにおいて専用サーバーのような環境を実装するものである。</p>
<p>これによって管理者権限を必要とするソフトウェアのインストール等が可能になる。</p>
<p>また、サーバーのリソースを個々のユーザーに配分し、1ユーザーが使用できるサーバーのリソースの上限を設定する事が一般的である。</p>
<p>VPSを起動させるOSとしては Linux が多用されており、XenもしくはKVMを使ったものが主流となっています。</p>
<p>VPSでは、1つの物理的サーバーで2つ以上の仮想サーバーを起動することが出来る為、サンドボックスを容易に使用することが出来ます。</p>
<p>VPS上では容易に同じ環境を持った複数の仮想サーバーを立ち上げることができるため、容易に既知のセキュリティホールを持ったソフトウェアを故意に起動しておくことができる。</p>
<p>それに伴い、ログの監視などを行う仮想サーバーと実際にハニーポットが設置されている仮想サーバーを分けることによってセキュリティを確保することができる。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＷＨＭ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/whm.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.120</id>

    <published>2012-01-23T20:33:46Z</published>
    <updated>2012-01-23T20:34:16Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>WHM(WebHostManager) は主にcPanelの管理を行うアプリケーションです。</p>
<p>WHMはWEBインターフェースを通してサーバーの各種情報をモニタリングしたり、サーバーの設定を管理することができるサーバー管理者向けのソフトウェアで、cPanelを購入するとWHMも同時にインストールされWHMでユーザーを追加すればユーザーにはcPanelが提供されます。</p>
<p>WHMではユーザー一覧を表示したり、ユーザー毎に所有しているドメイン一覧を確認することができ、ドメインの検索でユーザーを検索することも可能です。</p>
<p>特徴としてサーバー全体の設定、ユーザー管理（エンドユーザー、再販業者）、ドメイン管理、ソフトウェア管理、cPanel管理などがあります。 </p>
<p>ユーザーに提供されるcPanelの設定はすべてWHMから行います。</p>
<p>WHMはcPanel自体の制御システムであり、サーバー管理システムでもあるのです</p>
<p>WHMの利点は、サーバー管理、サーバー設定を行う際に面倒な設定をすべてコマンド操作なしにWEBインターフェースを通して行える点になります。</p>
<p>WHMは、ユーザーアカウント作成機能を使用してWEBフォームにユーザー情報を入力するだけで自動的にhome以下にユーザーフォルダを作成し、ユーザーにはcPanelが提供されます。</p>
<p>この作業フロー自体を自動化しておくこともできるのでさらに時間を削減することができます。</p>
<p>また、ネームサーバー、セキュリティー、サーバー時刻、Apache、PHP、SQLデータベースなど詳細な設定をWEBインターフェースで行えます。</p>
<p>カスタマイズ性が豊富で、ホスティングを行うに当たり、サーバー設定に関するすべての項目を設定することができます。</p>
<p>RPMから追加ソフトウェアをインストールすることから、ハードドライブをフォーマットすることまで、WHMではこれらの設定項目を持ち合わせています。</p>
<p>WHMではユーザー情報をリモート上に存在する他サーバーへネットワーク経由でデータをバックアップ機能が付いています。</p>
<p>バックアップされたデータから他のサーバーへ移転し、復元をＷＨＭと通して行うことができるので、データ移転の際にかかる時間・作業を最小限に抑えられます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ライセンスお申し込みフォーム</title>
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    <published>2012-01-24T02:52:29Z</published>
    <updated>2012-01-24T08:12:20Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="700agreemt無料テンプレート規約" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<ul class="list2">
  <li>（<span class="red">*</span>）が付いている項目は記入必須項目です。</li>
  <li>URLの欄にはテンプレート利用中、又は利用予定URLを入力してください。</li>
  <li>お名前は本名でお願いいたします。</li>
  <li>ご入金後に、お客様側のご都合によるキャンセル返金はできませんことご了承下さい。</li>
</ul>

<form action="http://www.project-t.net/distribute/cgi-bin/apply.cgi" method="post" name="form1" id="form1" target="new">
	<table class="table2" summary="フォーム">
        <tr>
	<td class="sb30">会社名 <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><input name="co" type="text" value="全角でお名前" size="30" accesskey="A" tabindex="1" /></td>
        </tr>

        <tr>
	<td class="sb30">お名前 <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><input name="name" type="text" value="全角でお名前" size="30" accesskey="B" tabindex="2" /></td>
        </tr>

        <tr>
	<td class="sb30">メールアドレス <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><input name="mail" type="text" value="半角英数で記入" size="30" accesskey="C" tabindex="3" /></td>
        </tr>

	<tr>
	<td class="sb30">電話番号 <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><input name="tel" type="text" value="半角英数で記入" size="30" accesskey="D" tabindex="4" /></td>
	</tr>

        <tr>
	<td class="sb30">都道府県 <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><select name="address" size="1" tabindex="2">
	<option>北海道</option>
	<option>青森県</option>
	<option>岩手県</option>
	<option>宮城県</option>
	<option>秋田県</option>
	<option>山形県</option>
	<option>福島県</option>
	<option>茨城県</option>
	<option>栃木県</option>
	<option>群馬県</option>
	<option>埼玉県</option>
	<option>千葉県</option>
	<option>東京都</option>
	<option>神奈川県</option>
	<option>新潟県</option>
	<option>富山県</option>
	<option>石川県</option>
	<option>福井県</option>
	<option>山梨県</option>
	<option>長野県</option>
	<option>岐阜県</option>
	<option>静岡県</option>
	<option>愛知県</option>
	<option>三重県</option>
	<option>滋賀県</option>
	<option>京都府</option>
	<option>大阪府</option>
	<option>兵庫県</option>
	<option>奈良県</option>
	<option>和歌山県</option>
	<option>鳥取県</option>
	<option>島根県</option>
	<option>岡山県</option>
	<option>広島県</option>
	<option>山口県</option>
	<option>徳島県</option>
	<option>香川県</option>
	<option>愛媛県</option>
	<option>高知県</option>
	<option>福岡県</option>
	<option>佐賀県</option>
	<option>長崎県</option>
	<option>熊本県</option>
	<option>大分県</option>
	<option>宮崎県</option>
	<option>鹿児島県</option>
	<option>沖縄県</option>
	<option>全国</option>
	<option>海外</option>
	</select></td>
        </tr>

        <tr>
	<td class="sb30">参考URL・御社URL</td>
	<td class="s70"><input name="url" type="text" value="http://" size="35" accesskey="F" tabindex="6" /></td>
        </tr>

	<tr>
	<td class="sb30">ライセンス料金 <span class="red">*</span></td>
	<td class="s70">
	<input type="radio" name="free1" value="１ライセンス：2,000円（税込）" checked="checked" accesskey="G" tabindex="7" />１ライセンス：2,000円（税込）<br />
	<input type="radio" name="free1" value="２ライセンス：3,800円（税込）" accesskey="H" tabindex="8" />２ライセンス：3,800円（税込）<br />
	<input type="radio" name="free1" value="３ライセンス：5,500円（税込）" accesskey="I" tabindex="9" />３ライセンス：5,500円（税込）<br />
	<input type="radio" name="free1" value="４ライセンス：7,000円（税込）" accesskey="J" tabindex="10" />４ライセンス：7,000円（税込）<br />
	<input type="radio" name="free1" value="５ライセンス：8,000円（税込）" accesskey="K" tabindex="11" />５ライセンス：8,000円（税込）<br />
	<input type="radio" name="free1" value="５ライセンス以上：1ライセンス1,500円（税込）" accesskey="L" tabindex="12" />５ライセンス以上：1ライセンス1,500円（税込）<br /></td>
	</tr>


        <tr>
	<td class="sb30">５ライセンス以上<br />サイト数を入力</td>
	<td class="s70"><input name="free2" type="text" value="サイト数" size="10" accesskey="M" tabindex="13" />×1ライセンス1,500円（税込）<br /></td>
        </tr>


        <tr>
	<td class="sb30">備考<span class="red">*</span></td>
	<td class="s70"><textarea name="free5" cols="35" rows="20" accesskey="N" tabindex="14">ご相談、お問い合わせをどうぞ</textarea>
	<p>複数のサイトをお申し込みの場合は、残りは備考欄に記入して下さい。</p></td>
        </tr>

	<tr>
	<td class="sb30"><span class="red">*</span>利用規約の確認</td>
	<td class="s70"><input type="checkbox" name="free6" value="利用規約を確認しました。" accesskey="Z" tabindex="27" />
	<a href="http://www.project-t.net/700agreemt/" target="_blank">無料テンプレート規約</a>を確認しました。（別ウィンドウ）</td>
        </tr>

        <tr>
	<td colspan="2" align="center" class="sb100"><input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" />
	<input name="id" type="hidden" id="id" value="132739030728527" />
	<input name="submit" type="submit" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');" value="　送信　" />
	<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" /></td>
        </tr>

	</table>
</form>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>情報サイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/705templat/a0001.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.126</id>

    <published>2012-01-24T04:21:16Z</published>
    <updated>2012-01-24T05:06:40Z</updated>

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    <author>
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    </author>
    
        <category term="705templat無料ホームページテンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        
        いろいろな情報サイト、アフィリサイトなどにも使えるようにデザインをしてあります。2カラム左サイドメニュー青色系のテンプレートです。
    </content>
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    <title>情報サイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/705templat/a0002.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.127</id>

    <published>2012-01-24T04:49:59Z</published>
    <updated>2012-01-24T05:05:52Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="705templat無料ホームページテンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        
        いろいろな情報サイト、アフィリサイトなどにも使えるようにデザインをしてあります。2カラム左サイドメニュー赤色系のテンプレートです。
    </content>
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    <title>管理画面：cPanel</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/cpanel.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.128</id>

    <published>2012-01-24T20:58:48Z</published>
    <updated>2012-01-24T21:01:54Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>専用サーバーを借りた場合、下記にある作業が必要になってきます。</p>
<p>サーバーを構築してセキュリティー上問題ない環境で運営すること。</p>
<p>ホームページを設置して運営すること。</p>
<p>ホームページのアクセス状況を把握すること。</p>
<p>定期的にデータのバックアップ、セキュリティーのアップデートをすること。</p>
<p>以上のタスクを行うためにはすべてコマンド操作で行う必要があります。</p>
<p>一般的にサーバーにインストールされるOSには視覚的に見れるWindowsのようなデスクトップ環境があらかじめ用意してありますが、サーバーはデータセンターなどの強固なセキュリティー環境下に設置されており、あなたがサーバーに直接モニタを接続して利用することはありません。</p>
<p>インターネットを経由して別の場所（自宅や職場）のパソコンからサーバーにアクセスするのが一般的です。 </p>
<p>そこであなたはサーバーにあらかじめ視覚的に操作することが可能なソフトをインストールしておき、Internet Exploreなどのブラウザでさまざまな設定を行うことができるようにしたのがサーバー管理ソフトと呼ばれる「cPanel」になります。</p>
<p>サーバー管理ソフト「cPanel」には大きく分けると、2つの異なるユーザー環境に応じてそれぞれ独自の管理用の画面を用意しています。</p>
<p>cPanelはユーザー側に提供されるコントロールパネルで、ユーザーウェブサイトの管理を行うことができ、非常にシンプルで簡潔化されたユーザーインターフェースを持ち合わせたサーバーコントロールパネルです。</p>
<p>不特定多数の顧客のニーズに答えるようにするために、cPanelでは顧客毎に各機能を提供することができます。</p>
<p>またホスティングにはプランがあるように予めプランを作成し、cPanelの機能をプランに応じて作成することが可能になります。</p>
<p>cPanelのコントロールパネルを使う事で、連絡先アドレスの管理、パスワード管理、メールアドレス管理、サブドメイン管理、エラーログ表示等が全てユーザー側で確認することが出来るようになります。</p>
<p>cPanelの機能にあるcPAddon機能はユーザーが必要とするアプリケーション等をあらかじめサーバー側にインストールしておくことができます。</p>
<p>ユーザーはインストール済みのアプリケーションをインストールする際にわざわざFTPでファイルをアップロードして、データベースを作成したりといった面倒な作業はなく、データベース名、パスワード、その他必要な情報を入力するだけで瞬時にアプロケーションがインストールされます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>情報サイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/705templat/a0003.html" />
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    <published>2012-01-24T21:37:38Z</published>
    <updated>2012-01-24T23:38:13Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
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        <category term="705templat無料ホームページテンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        
        いろいろな情報サイト、アフィリサイトなどにも使えるようにデザインをしてあります。2カラム左サイドメニュー明るい緑色系のテンプレートです。
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    <title>アクセス解析</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/access_analysis.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.130</id>

    <published>2012-01-25T21:04:19Z</published>
    <updated>2012-01-25T21:06:47Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>アクセス解析とは、様々なアクセス手段を解析するもので、アクセスログを分析して諸々のデータを採取します。</p>
<p>どのコンテンツが読まれているのか、閲覧者がどこから来たのか、閲覧者の環境はどのようなものか等を解析する機能やその結果等を細かくデーターで示してくれます。</p>
<p>無料webスペースなどでは利用者にサーバーログを公開しない場合が多く、アクセス解析機能のみを提供するサービスがあります。</p>
<p>設置方法は、CGIJavaScriptなどで作成したり、サービス提供者からレンタルしてから、HTMLタグを貼り付けて機能するもの、パケットキャプチャ方式を用いることで、HTMLタグが必要ないサービスもあります。</p>
<p>サイト訪問者の動向を把握することで、訪問者の欲求を知り、サイト内の人気ページや不人気ページ、問題のあるページを知り、サイトを改善することで訪問者の満足度を高め、訪問者数を伸ばす役目があります。</p>
<p>商用サイトであれば業務に寄与し、アフィリエイトサイトであれば収益を伸ばし、検索サイトでの上位表示を得るためSEO対策として用いられています。</p>
<p>基本的なアクセス情報として下記が入手できる。</p>
<ul class="list1">
  <li>訪問者数。</li>
  <li>閲覧ページ数。</li>
  <li>滞在時間訪問回数訪問頻度。</li>
  <li>訪問者のサイト内移動経路。</li>
  <li>訪問者の検索キーワード。</li>
  <li>訪問者の来訪前経由サイト。</li>
  <li>訪問者の最初に開いたページと最後に開いたページ。</li>
  <li>訪問者の使用PC等の画面解像度、ブラウザの種類、回線の種類、プロバイダ、アクセスしてきた国地域。</li>
  <li>広告クリック数と収益。</li>
</ul>
<p>最近では都道府県が分かるサービスもあり、直接サーバーログを解析するより高機能だったりもします。</p>
<p>ネットショップ経営やホームページを持っているのであれば、アクセス解析は必需品になります。</p>
<p>お客さんの行動趣味、嗜好などが分かるだけでも、あなたが扱っている商品やサービスの向上に役に立ちます。</p>
<p>お客さんの動向を把握する事で、売上げアップにつながる可能性もあります。</p>
<p>お客さんの環境の傾向を把握し、それに適したサイトデザインにする事によって、アクセス数の向上を計るのに役たちます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>パーミッション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/permission.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.131</id>

    <published>2012-01-27T00:46:30Z</published>
    <updated>2012-01-27T22:02:35Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>パーミッションとは、コンピュータのハードディスクなどに保存されているファイルやディレクトリに対するユーザアクセス権のことで、一般に、UNIXシステムにおけるアクセス権を指す言葉として用いられています。</p>
<p>「読み込み」「書き込み」「実行」の3種類のパーミッションが、「ファイルの所有者」「グループユーザー」「その他」のユーザーのそれぞれに対して設定される権限をいいます。</p>
<p>UNIXシステムにおけるパーミッションは、ファイル/ディレクトリの所有者である「Owner」、同じマシンを利用できるユーザ全体を意味する「Group」、その他全ての「Other」に対して、それぞれ「読み込み」「書き込み」「実行」の権限を与えるかどうかが設定できるようになっています。</p>
<p>設定する際は主に「755」などの数字が用いられ、左の数字がOwner権限、中央の数字がGroup権限、右の数字がOther権限を意味し、それぞれの桁について「4=読み込み許可/2=書き込み許可/1=実行・ディレクトリ一覧許可」の数字を足し合わせたもので具体的な権限の内容を指定します。</p>
<p>また、パーミッションを表示する際は、-rw-r--r--などの表示が用いられ、一番左の桁がファイルであるかディレクトリであるかを示す(「d」と表示されていればディレクトリ)他は、全てパーミッションの表示になります。</p>
<p>左から2～4桁目はOwner権限、左から5～7桁目はGroup権限、右3桁はOther権限を意味し、それぞれについて、左から「r/-(読み込み権限あり/なし)」、「w/-(書き込み権限あり/なし)」、「x/-(実行・ディレクトリ一覧権限あり/なし)」で表示されます。</p>
<p>Windows NTにも類似のシステムがあるが、そのシステムはUNIXのものより複雑になっており、各ファイル/ディレクトリのプロパティにおいて、それぞれのアクセス権を一覧・変更(権限がある場合のみ)ができます。</p>
<p>Windows NT/2000/XPシステムにおけるアクセス権をパーミッションと呼ぶことはあまりありません。</p>]]>
        
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    <title>サーバー容量と転送量</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/capacity.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.132</id>

    <published>2012-01-27T22:04:23Z</published>
    <updated>2012-01-27T22:04:48Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>サーバーの容量を決めているのが、HD（ハードディスク）の大きさになってきます。</p>
<p>ハードディスクとは、、磁性体を塗布した円盤を高速回転で磁気ヘッドを移動させることで、情報を記録し読み出す補助記憶装置の一種です。</p>
<p>「ハードディスクドライブ(HDD)」「ハードディスク」「ハードドライブ」「磁気ディスク」「固定ディスク」などと呼ばれますが、JIS情報処理用語では「ハードディスク」になります。</p>
<p>ハードディスクドライブはその構造上、耐久性に問題の多い記憶装置であり消耗品で、経年変化でベアリングの磨耗のような機械加工部品のがたつき等により読み書きの障害が高頻度で発生したりする。</p>
<p>また衝撃でクラッシュすることもあり、一見正常に動いているように見えて、一部破損によってデータが間違ったり、何の前触れも無く動作不能に陥ることもあります。</p>
<p>重要なデータが入っている場合は、定期的にバックアップを取るなどの対策が必要になってきます。</p>
<p>バックアップを取っておらずにデータが消えた場合のユーザー向けに、データ復旧ソフトウェアやデータ復旧サービスを提供する業者も存在する。</p>
<p>サーバーのサイズを決定する手順は簡単であるように思えても、実際はそうではありません。</p>
<p>使用率およびサイズの異なる転送による負荷は、不安定で予測がつかないことがあります。</p>
<p>サーバーのサイズを決定するプロセスは「厳密なルール」というよりも、その「内容を吟味する」という作業になっています。</p>
<p>つまり、最適なサイズ決定のプロセスとは一度最善の予測を立ててサーバーをセットアップすることだけではなく、使用状況を注意深く観察して、パターンを監視し、それらの観察に基づいて正確にサイズを決定してゆくことです。</p>
<p>そして、転送量とは、サーバーから呼び出されるデーターの量を言います。</p>
<p>つまり、あなたがアップしているホームページにアクセスがあった場合や、メールを送信したり、ファイルをダウンロードされたりする時のデーター量です。</p>
<h3>転送量を計算で求める事ができます。</h3>
<p>ホームページ等のトップページの大きさ×１日平均アクセル数になります。</p>
<p>しかし、この計算では、トップページのみになりますので、全体のボリュームを考えて転送量を決める必要があります。</p>
<p>レンタルサーバーを借りる時は、保存出来る大きさと転送量を確認する必要があります。</p>]]>
        
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    <title>バックボーン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/backbone.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.133</id>

    <published>2012-01-30T03:17:35Z</published>
    <updated>2012-01-30T03:21:02Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>バックボーンとは、「背骨」になりますが、バックボーンはネットワーク用語としても活用されています。</p>
<p>つまり、ネットワーク用語としてのバックボーンとは、通信事業者間を結ぶ大容量の基幹通信回線を言い、インターネットサービスプロバイダ内の接続拠点間を結ぶ回線や、プロバイダと他のプロバイダやIX(事業者間相互接続ポイント)を結ぶ回線です。</p>
<p>バックボーンの回線が細い（通信速度が遅い＝通信できるデータ量が少ない）と、データの渋滞が起こりやすくなり、あなたのパソコンとプロバイダーの間は高速で接続しているのに、その割りにホームページの表示が遅いなんてことが起きたりします。</p>
<p>そのため、プロバイダーの広告では「バックボーン回線が太い」ことをウリにしていることもあり、それだけ「品質の高いサービスを提供しています」という意味になります。</p>
<p>企業や大学で規模の大きなLANを組んでいる場合、部署ごとのLANとLAN（サーバーとサーバー）を接続するケーブルをバックボーンと呼ぶこともあります。</p>
<p>この場合、部署内のLANよりバックボーンを太く（高速）にするのが一般的で、これを基幹線と呼ぶこともあります。</p>
<p>現在光ファイバーを用いたNTTの専用線サービスが主に用いられているが、特に大容量での接続が求められる大手プロバイダとIX間の接続など、基幹部の接続にはGigabit EthernetなどのLANが使われていることもあります。</p>
<p>インターネット接続を行う家庭の増加や高速通信の普及に対応するため、各プロバイダのバックボーンは頻繁に増強されています。</p>
<p>大手プロバイダーでは、Tier1と呼ばれる品質向上の為に上流のプロバイダに頼らずに、自らコントロールできる世界規模の広帯域IPバックボーンを保有するISPグループのことを指します。</p>
<p>つまり、他ネットワークとの接続性に影響されることなく、常に高品質で安定したインターネット環境が使えると言う事です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＩＰアドレス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/ip_address.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.134</id>

    <published>2012-01-31T21:10:35Z</published>
    <updated>2012-01-31T21:11:00Z</updated>

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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>インターネットやイントラネットなどのIPネットワークに接続されたコンピュータや通信機器1台1台に割り振られた識別番号で同じものが存在しません。</p>
<p>インターネット上ではこの数値に重複があってはならないため、IPアドレスの割り当てなどの管理は各国のNIC(ネットワークインフォメーションセンター)が行っています。</p>
<p>インターネットなどのネットワークは機器間の通信にIP(Internet Protocol)というプロトコル(通信規約)が用いられ、IPアドレスはこのIPで運用されるネットワークにおける個々の通信機器やコンピュータの住所のようなものです。</p>
<p>現在広く普及している「IPv4」(Internet Protocol version 4)では、IPアドレスに8ビットずつ4つに区切られた32ビットの数値が使われ、「211.9.36.148」といったように、0から255までの10進数の数字を4つ並べて表現しています。</p>
<p>単なる数値の羅列であるIPアドレスはこのままでは人間にとっては覚えにくいため、コンピュータやネットワークに名前(ドメイン名やホスト名)がつけられている場合が多く、「DNS」(Domain Name System)というシステムによってIPアドレスとの相互変換が行われています。</p>
<p>普段インターネットを利用する時にIPアドレスそのものを目にしたり、意識するような場面はありません。</p>
<p>現在のIPv4では、32ビットの数値で識別できる上限である約42億台(2の32乗)までしか一つのネットワークに接続することができず、インターネットで利用するIPアドレスが足りなくなることが懸念されている。</p>
<p>このため、企業など多くの機器を利用するところでは、組織内ネットワークでは自由にいくらでも使えるプライベートアドレスを使い、インターネットとの境界にグローバルアドレスとのアドレス変換を行う機器を設置するといった運用方法が普及しています。</p>
<p>また、次世代のIPv6では128ビットのIPアドレスが使われ、単純計算で2の128乗、約340澗(かん)、約3.40×1038個のIPアドレスが利用可能になるため、IPv6に移行すれば当分のあいだIPアドレスが足りなくなる心配はなくなると言われています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＴＣＰ／ＩＰ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.project-t.net/660jargons/tcp_ip.html" />
    <id>tag:www.project-t.net,2012://5.135</id>

    <published>2012-02-02T02:51:14Z</published>
    <updated>2012-02-02T02:51:40Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="660jargonsウェブ・コンピューター用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.project-t.net/">
        <![CDATA[<p>インターネット・プロトコル・スイート (Internet protocol suite) とは、インターネットやイントラネットで標準的に使われるプロトコルになります。</p>
<p>そして、インターネットおよび大多数の商用ネットワークで稼動するプロトコル・スタックを実装する通信規約の一式であり、インターネット・プロトコル・スイートは、最初に定義された最も重要な2つのプロトコル、Transmission Control Protocol (TCP) とInternet Protocol (IP) にちなんで、TCP/IPプロトコル・スイートとも呼ばれます。</p>
<p>UNIXに標準で実装されたため急速に普及し、現在世界で最も普及しています。</p>
<p>OSI参照モデルではIPが第3層(ネットワーク層)、TCPが第4層(トランスポート層)にあたり、HTTPやFTPなどの基盤となるプロトコルでもあり、インターネット・プロトコル・スイートは、階層の一式として見ることができます。<br />
  <br />
  各層はデータ転送に伴い生じる一連の問題を解決し、下位層プロトコルのサービスを使用する上位層プロトコルに明確なサービスを提供します。</p>
<p>上位層は利用者と論理的に近く、より理論的なデータを処理し、最終的に物理的に転送できる形式へデータを変換するため、下位層プロトコルに依存する。</p>
<p>IP群はプロトコルとサービスをカプセル化する事によって抽象化し 通常より上位層のプロトコルはその目的の達成に役立てるために、より下位層のプロトコルを用いる。 </p>
<p>これまでIETFはインターネット・プロトコル・スタックをRFC1122で定義された4層から変更した事はありません。</p>
<p>IETFは7層からなるOSI参照モデルに従うような試みはせず、また標準化過程 (Standards Track) にあるプロトコル仕様やその他の構造上の文書をOSI参照モデルに対して参照する事もない。</p>
<p>さまざまな理由でTCP上で稼動する BGPなどのルーティング・プロトコルも、アプリケーションまたはネットワーク層の一部と考えられる場合も有ります。</p>]]>
        
    </content>
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